奪取SEOは内的SEOマニュアルとテンプレートでセルフSEOを応援します

月間700万PVや月商数千万円以上のサイト制作やSEO管理をしてきた作者によるSEOマニュアル&ホームページテンプレート 売上げランキング1位を獲得

SEO対策におけるありがちな3大勘違いとは?

SEO対策、この言葉を検索エンジンの上位に表示させる事。そう思う人は非常に多いです。
実際、間違えてはいませんが、これでは現場の視点からしてみれば正解とも言えないのです。

上位に出れば!と考えてしまう事はよく分かるのですが、
この上位表示というのには3つの大きな勘違い要素が含まれている場合があります。

上位表示すれば…の3大勘違い要素。1.上位表示さえすればユーザーが来てくれる。2.上位表示さえすれば、申し込みが増える。3.上位表示さえすれば、売上げが上がる。

果たして、これは本当にそうでしょうか?
上位表示を果たした事によって効果が上がり売上もアップして稼げる。
もちろん、そういった場合も当然あります。

ですが、誤ったSEO対策をした場合、以下の可能性もあるのを知らなければなりません。

1.上位表示したにも関わらず、本来得られたはずのユーザーが増えない
→ SEO対策にかけた時間、費用、そして本来得られた機会の損失
2.上位表示し、ユーザーは増えたが成果に結びつかない
→ SEO対策にかけた時間、費用、そして本来得られた機会と信頼の損失
3.上位表示したのに売上げが上がるどころか下がってしまった
→ SEO対策にかけた時間、費用、そして本来得られた機会と信頼とさらに売上げまで損失

SEO対策とは、上位表示のために行うわけではなくり、
上位表示をさせて、成果を上げるために行うものなのです。

上位表示されただけで喜んでいいのはSEO業者だけ

SEO業者というのは、上位表示を果たしたかどうかが唯一の成果ポイントになります。
そのため、○○で1位、○○で3位といった派手なキャッチコピーが並びます。

これらによって、SEO対策=上位表示という考えが一般的に広がってしまいました。
ですが、本当に重要なのは、SEO対策をしてその結果どうなったのかなのです。

「上位に表示できたか」ではなく「上位に表示できて望んでいた成果が上がったか」です。

SEO対策を行い、仮に上位表示を果たしたとしても、
SEO対策をする前よりも成果が上がっていなかったとしたら、
意味がありませんし、むしろお金と時間の無駄と言えます。

上位表示する事だけを考えて施策をしてしまっていては、
せっかく上位に表示させれたにも関わらず、効果が出ないといった事がよくあるのです。

大手メディアサイトで全SEO管理者によるマニュアル執筆

現在、私は「With-D」というブログや、ECサイトなどの代理運営などを手掛けながら、ネットショップやSEO対策のコンサルタントをしています。

また、今までに関西のとある地域専門の地域密着型紹介メディアサイト、月商数千万を売り上げたヘアアクセサリー専門の通販ネットショップ、PV700万を越した大手ブライダルメディアサイトなどでSEO対策を手掛けてきました。

最近では月間700万PVを超える大手ブライダルメディアサイトにおいて、数百を超えるキーワード選び、全htmlのチェック、タイトルタグやリンク構造、サイト構造やコンテンツ企画など全ての内的SEOに関わる作業を担当し、さらには外的対策における外部業者との折衝などサイト内のSEO対策の全てを管理・施工してきました。

こういった大手メディアサイト運営や、クライアントとしてSEOを見ているショッピングサイト、代理運営しているネットショッピングサイトなどで培ってきた成果を出すためのSEO対策として、今回の「奪取SEO」を完成させています。

既に、サイトによっては自分の手から離れたものもいくつかあります。しかしながら、
しっかりとしたサイトの構成や構造による内的SEO対策を施してきた結果、
当時対策していた数々のキーワードで今なお、上位に表示されています

検索エンジンもターゲット。ユーザーもターゲット。

上位に表示する事だけを考えていたら、相手は検索エンジンただ1つです。
ですが、成果の事を考えるSEO対策をしていく場合、検索エンジンだけを相手に考えていてはいけません。検索結果の表示前と表示後の両方を考えなければなりません。

ターゲットが切り替わる。検索結果が表示されるまで → 検索エンジン。検索結果が表示された後 → 一般のユーザー

このように、表示されるまでは、GoogleやYahoo!といった検索エンジンがターゲットです。
ですが、検索結果が表示された後というのは、実際に検索したユーザーがターゲットとなり、ターゲットが完全に切り替わるのです。
すなわち、検索エンジンは検索結果を表示した後はもう関与しないのです。

上位表示させるかどうかは検索エンジンが決めるが、クリックするかどうかは検索したユーザーが決める。

上位表示させるかどうかを判断するのは検索エンジンですが、
クリックするかどうか、アクションを起こすかどうかは検索エンジンは関与しない
のです。

検索エンジンの上位に表示させるSEO対策ばかりに焦点を絞ってしまうと
上位表示を果たす事ばかりに意識が集中してしまいます。

その結果、上位表示されたのにクリックされなかったり等、
あまり効果の出ないSEO対策という事になってしまう可能性があるのです。

内的SEO対策にはやるべき事が豊富にある。

では、具体的にどうしていくのか?
ここでキーポイントになってくるのが、内的SEO対策と言えます。

そもそも、SEO対策には内的施策と外的施策の大きく分けて2種類から成りますが、外的施策と言えば、究極のところ被リンクです。細かいポイントはあれども、どれだけ他のサイトからリンクを貼ってもらえるか。これが焦点となってきます。

一方、内的施策は細かい事も多く、やるべき事は非常に多岐に渡ってきます。
そしてこの内的SEO対策こそ、成果を上げるのに非常に重要な要素を持っているのです。

また、一昔前までは外的施策、いわゆるリンクを集めていれば上位表示が簡単にされていました。しかし昨今では、内的施策も非常に重要視されるようになってきています。

すなわち、最近の状況においては内的施策があってこその外的施策と言えるのです。
さらに、成果を上げるという事を考えれば、内的施策は絶対に外すことはできないのです。

また、外的の対策は自分1人でやっていくには難しいですが、
内的の対策は知識と技術さえあれば、ある程度は自分で対策するのも難しくはないのです。

そういった事もあって、SEO対策済みテンプレートなどが最近では多く販売されています。
とはいえ、テンプレートはあくまでも枠組みとして用意されているものであって、
内的SEO対策というものからしてみては、全く別として考えなければなりません。

いざテンプレートを使っても、以下のような不安がつきまといます。

色々な疑問が湧き出てきます。もちろん、これらに100%正解というのはありません
しかしながら、今回のSEOのマニュアルでは、サイトを作ったり、ページを作る際に知っておくべきSEOの根本となる知識やノウハウについてを学べるマニュアルに仕上げております。

奪取SEO 3 では成果を考えたSEOを提案しています。

何度も言ってきましたが、SEO対策を上位表示と捉えてしまってはいけません。

SEO対策をGoogleやYahoo!など検索エンジンの上位に表示させる事と思う方がいますが、
SEO対策とは、上位表示してそれによって成果を上げる事であるはずです。
本当の意味でのSEO対策とは、必ず、成果を考えて行わなければなりません。

上位表示を果たす。そして、成果を上げる。
この2つの事を考えた時、非常に重要な要素を占めるのが内的SEO対策なのです。
順位ばかりを気にするのではなく、成果の事をしっかり考えたSEO対策が大切なのです。

土台を知り、基本を身につけてこそ応用が生きる。

多くの事において当てはまることですが、何かをしていく際には、
まずその根本となる土台・当たり前の事を知り、そして基本をおさえて、そこからテクニックや応用を知るべきです。

土台も基本も知らないまま応用を知ろうとしても、結局は上手く行かない結果になります。

例えばラーメンを作る場合、麺があってダシをとって具を入れて…
当たり前ですが、それらを知らずにラーメンを作ることはできません。

では次に麺を茹でるにはどうするか、ダシを取るにはどうするか、具はどう調理していくか。 しっかりと作る事を考えても、やはり土台となるものが必要になります。

SEO対策も同じです。SEO対策とはどういうもので、どういった事をしていくべきなのか。
まずはこういった基礎となる土台を知らなければなりません
。応用はそこからです。

それらをしっかり身につけてから、独自の調理法や独自の味付け、隠し味や麺の改良といった色々なテクニック・応用へと繋げていけるのです。

麺が必要という事を知らずに、素晴らしいダシの取り方を身につけようとしても、
当然ですが、しっかりとした美味しいラーメンというのはまず完成する事はありません。

SEOマニュアルでは、SEOについてのそもそもの考え方、内的の施策として対策を行うべきはどういったところなのか、そしてそれらの項目をどう対策して何に注意すべきか。そういったところを解説しています

テクニックというのは流行り廃りがあります。
1年前に通じたものが今では通じないという事が多々あります。

ラーメンも同じように○○味が今年は流行でも、
翌年には▽▽風味が一気にブレイクして○○風味は下火に…はよくある事です。

ですが、ラーメンに麺やダシが必要で、
それらを調理するといった基本や原則、ベースというのはまず変わらないのです。

奪取SEO3でも、そういったベースや基本をまずはしっかり解説しています。
そして、それらを知った上で実践できる応用編のマニュアルもしっかりと用意しています。

成果重視のSEOマニュアルとテンプレートを手に入れる

奪取SEOでわかること。できること。

では、具体的に「奪取SEO」を手に入れれば何が出来るのか?
以下に簡単ではありますが、奪取SEOを手に入れた際に解決できる例を挙げてみました。

このような悩みを解決できます。

一昔前まではリンクを集める外的SEOさえしていれば簡単に上位に表示されていました。
しかし昨今では、内的施策も非常に重要視されるようになってきていますし、
先ほども述べたように、成果を上げるためには内的SEOをしっかり考えなければなりません。

最近ますます重要となってきている、検索エンジンの上位に表示させるために、
そしてそこから成果を上げるための内的SEO対策が必須になってきているのです。

外部施策だけに頼ったSEOから卒業をし、
成果の事をしっかり考えたSEO対策を始めましょう!

奪取SEOを手に入れていただければ…

1. 内的SEO対策ですべき10の事+α

SEO対策とはどういうものか、どう対策していけばいいのか。
しっかりと解説した本格的な内的SEOマニュアルです。 SEOに対する考え方や捉え方から、全10章+αからなるしっかりした内部対策の方法を解説しています。

総ページ数170を超える本格マニュアルです。

成果を上げる事を考えた上での内的SEO対策として行うべきポイント、
注意すべきポイントなど10の事と+αを含めて執筆しています。

マニュアルの目次一覧

  • 第0章 まずはじめに
  • 第1章 本当の意味でのSEO対策を知ろう
    • Step1. 決して目的ではない。
      • 1-1. ○○と○○を把握する
      • 1-2. 上位表示と○○はイコールではない
    • Step2. SEOとLPOをしっかり考える
      • 2-1. LPOについて
      • 2-2. ○○○○○はその瞬間に切り替わる
    • Step3. SEOの種類
      • 3-1. 内的対策
      • 3-2. 外的対策
      • 3-3. どちらが大切か
  • 第2章 SEO対策を施す前に
    • Step1. サイトの構成について
      • 1-1. ○○○は必ずしも1つではない
      • 1-2. ○○○を広げる
    • Step2. SEO対策は上表示してから本番
    • Step3. 情報に振り回されない
  • 第3章 意外と重要なサイト名(10-1)
  • 第4章 ドメインとURL(10-2)
    • Step1. ドメインにキーワードを含める
      • 1-1. ○○はそのまま入れてしまう
      • 1-2. ○○○○ではなく○○○にして入れる
    • Step2. ファイル名とディレクトリ名
  • 第5章 正しい日本語を使用する(10-3)
    • Step1. 人によっての違いを認識する
      • 1-1. ○○○○の位置によって変わる単語
      • 1-2. 文字の○○、○○○○○○○○によって変わる単語
      • 1-3. 人によって○○○や○○が変わる単語
      • 1-4. どれで書いても通じる単語
    • Step2. 1+1=2なのか、1+1=1かを知る
    • Step3. 文章にすれば、大きく変わる事がある
    • Step4. 全ての要素が含まれたキーワードを使った例
  • 第6章 アンカーテキストとURL(10-4)
    • Step1. アンカーテキスト
      • 1-1. アンカーテキストの文字は○○○○である
      • 1-2. 検索エンジンはとても○○で○○
      • 1-3. 正解や不正解というものではない
      • 1-4. アンカーテキストにおける注意点
      • 1-5. こう書くと効果的!アンカーテキストの書き方
      • 1-6. アンカーテキストは○○させる
    • Step2. リンク先URL
  • 第7章 タイトルタグの最適化(10-5)
    • Step1. 2個以上はNG
    • Step2. キーワードはしっかり盛り込む
    • Step3. キーワードの羅列について
    • Step4. キーワードを入れる位置
    • Step5. キーワードを入れる回数
    • Step6. タイトルタグに書ける文字数
    • Step7. タイトルタグが持つ2つの役割
    • Step8. 効果を出すタイトルタグの書き方例
      • 8-1. ○○○を交えたタイトルを付ける方法
      • 8-2. ○○○○○○○や○○○○○言葉を盛り込む方法
    • Step9. タイトルタグにサイト名を入れる場合の注意点
      • 9-1. タイトルタグにサイト名を入れるメリット
      • 9-2. タイトルタグにサイト名を入れるデメリット
  • 第8章 メタタグの最適化(10-6)
    • Step1. meta keywords
    • Step2. meta description
    • Step3. noydirとnoodrop
    • Step4. noindexとcanonicalについて
  • 第9章 h(見出し)タグの活用(10-7)
    • Step1. 順番は守る
    • Step2. 詰め込みすぎない
    • Step3. キーワードはしっかり入れる
    • Step4. キーワードを意識しすぎない
  • 第10章 Altタグを活用しよう(10-8)
    • Step1. alt=代替?
    • Step2. 関係ない事は書かない
    • Step3. altで気をつける3つの要素
    • Step4. altは合わせる
  • 第11章 テキストを盛り込もう(10-9)
    • Step1. キーワードは必ず盛り込む
    • Step2. マッチ率を上げよう
      • 2-1. ○○キーワードを含める
      • 2-2. ○○キーワードを含める
      • 2-3. ○○○○○○○を含める
    • Step3. キーワード比率について
    • Step4. テキストボリュームについて
      • 4-1. 簡単なテキストボリュームの増やし方
  • 第12章 ページボリュームを増やそう(10-10)
    • Step1. ページボリュームを増やす構成
      • 1-1. ○○○○○○で増やす
      • 1-2. ○○○○○○で増やす
      • 1-3. ○○○○○で増やす
    • Step2. ページボリュームの増やし方
      • 2-1. ○○○○○○○などを用意する
      • 2-2. ○○○を用意する
      • 2-3. ユーザーの求めているコンテンツを新たに用意する
      • 2-4. ○○○○○を用意する
    • Step3. ページボリュームを増やす場合の注意点
      • 3-1. ○○○○○ページは作らない
      • 3-2. ○○○○○○○のページは作らない
      • 3-3. ○○○○違いのページは作らない
  • 第13章 HTMLソースの最適化(10+α)
    • Step1. 正しいhtmlで記述する
    • Step2. 内的SEO対策に特化したhtmlで記述する
      • 2-1. SEO対策済みテンプレートって嘘だらけ?
      • 2-2. CSSだからSEO対策というわけではない
      • 2-3. 100点 V.S. 0点ソースで0点に軍配が上がる事もある
      • 2-4. 具体的なSEO対策としてのhtml最適化とは?

2. SEO対策特化型 ホームページテンプレート

内的SEO対策に特化したと言えるホームページテンプレートです。
テンプレート毎に特徴を持たせ、全テンプレートが同じというような事もありません。
全部で1200種を超えるボリュームで、用途によって使い分ける事が可能です。

奪取SEO3 のテンプレート一覧

テンプレートの特徴

3. SEOに関する応用やテクニック編

奪取SEOは、内的SEOマニュアルやテンプレートだけではありません。
基礎と土台をしっかり身につけた後の、応用としてのマニュアルも用意しています。
今後も必要に応じて随時、様々な追加マニュアルやレポートの配布を予定しております。

1サイトで検索エンジンの上位2枠をジャックする方法

実際のサイトを例に出しながら、GoogleやYahoo!などの検索エンジンで、複合キーワードにおいてトップページと下層ページの2ページとも検索エンジンの上位に出してジャックする方法を解説しています。

被リンク掲載や購入をする場合に知っておきたい注意点と確認ポイント

もしもバックリンクや被リンクを購入したりなど意図的に操作する際に、どういったポイントを見るべきかなどのチェック内容です。実際に業者などを活用する場合に、確認しておきたい項目なども合わせてまとめています。

検索エンジンを使って検索エンジンが認識する日本語を知る方法

検索エンジンにはそれぞれ言語認識に違いがあります。対策したいキーワードが検索エンジンではどう認識されているのかを検索エンジンを使って確認する方法をまとめています。(2009年12月のYahoo!アルゴリズム変動によって大幅変更が加わったYahoo!の日本語認識にも触れています)

今のSEO業者のタイプと種類、その特徴や業者選びのためのマニュアル

数あるSEO業者の中で、どういったタイプの業者がいて、何が良くてダメなのか、業者のタイプの特徴やポイントなどをまとめています。実際に数々のSEO業者と話をしてきた中での注意点やチェックしたいポイントなどをまとめています。

SEO対策のためのキーワードの選び方と短期視点と長期視点の取り入れ方

SEO対策で重要になってくるキーワード選びについてを解説しています。短期的視点と長期的視点、そして成果を出すために大切な事などを合わせて解説しています。

ロングテールの戦略を取り入れたSEO対策

SEO対策をするなら欠かせないロングテール戦略について、考え方やその方法についてを解説。実際の稼働URLを見せながら、どのようにキーワードを選び対策しているかを解説し、ロングテール戦略後のアクセス解析の実数値のキャプチャも付けて解説います

Yahoo!の最近の傾向とTDPにならないためのサイト作り

Yahoo!の最近の傾向、さらにはYahoo!に好まれる内的施策と外的施策についてを解説。また多くの人が困る「TDP」にならないためのサイト作りも解説し、実際にTDPになったサイトで何をしてTDPになり、何をしてTDPが解消されたかの実作業も細かく紹介しています

SEOにも効果的なファイル管理法

色々なサイトを管理してる方、中規模~大規模サイトを管理してる方に有効な、SEOにも効果的なファイル管理の方法を解説。これを活用する事で面倒なファイル更新や管理が一元管理できるようになります。実際にファイルをダウンロードして確認する事もできます。

成果を上げるための施策・LPO対策

SEO対策で集客を施した後、大切になってもくるLPO対策。成果を上げるためにページを作る、サイトを作る際に気をつけておきたいこと、どういう考えの元作るのが良いか、そういった成果を上げるための施策、下げないための対策を解説しています。

これから予定している追加レポート

上記はまだ予定ですので、若干の変更はあるかもしれませんが、配布を予定してます。
もちろん、今購入された方には、無料で閲覧頂けます。※一部、有償となるものもあります。

4. 奪取SEOのSNS内での最新情報と交流

奪取SEOでは、購入者限定のSNSを用意しています。
マニュアルやテンプレートもSNS内よりダウンロードいただけます。
SNSのイメージ SNS内では、以下のような情報などの公開を予定しています。


SNSを活用していくことによって、色々な知識と情報を手に入れ、
そして、色々なな方とも交流が持てる仕組みをご用意しています。

もちろんサポートにおいても、上記SNSにて行っていきます。
マニュアルの内容からテンプレートのカスタマイズなどまでサポート致します。

お申し込みと販売価格やその他の注意事項

最後に、今回の「奪取SEO 3~Anlimitz 3rd Season~」の値段です。

今回の販売では、セルフSEOを実践できるようにと
内的SEO対策のためのマニュアルを中心とした様々なマニュアル
そしてサイトやページを作るためのSEO対策済みテンプレート
さらに、サポートだけでなく交流も持てる購入者限定SNSへの参加などご用意!

また、マニュアルだけ欲しい!テンプレートだけ欲しい!
そのようなお声もあるという事で、以下の3パターンにて販売させて頂きます。

奪取SEO 3の商品情報
プラン毎の特徴の違いについて

成果重視のSEOマニュアルとテンプレートを手に入れる
可能なお支払い方法

免責事項
当マニュアルは、作者個人が、独自の経験を元に分析したノウハウのご提供となります。検索エンジンの性質上、絶対に上位表示が可能といった100%の効果を保証するものではありません。
このマニュアルを利用して起こった、あらゆるトラブルや損害について、当方は一切責任を負わないものとします
返品について
商品の性質上、購入後のキャンセル・返品はお受け出来かねますので予めご了承ください。

プラスの可能性は可能な限り行い、マイナスの可能性は可能な限り排除する

今まで述べたように、内的SEOは外的SEOと違い、やるべき事は非常に豊富です。
そのため、1つ1つの効果は薄くとも、「塵も積もれば山となる」と言われる事もあるほどです

内的SEOにおいては、そういった経緯からも、このような事がよく取りざたされます。
○○は効果がある。○○は効果がない。色々なブログやサイトで述べられる事が多くあります。
ですが、正直なところ、そんな事に振り回されてはいけないのです。

効果がある。効果がない。と言うのはナンセンスなのです。正しくは以下の通りなのです。
効果がある可能性が少しでもあるものは“効果を最大限発揮できるよう”可能な限り施策する
そして、マイナスの可能性が少しでもあるものは、可能な限り排除していく

これこそが、目指すべき内的SEOの対策と言えます。
そのために必要な事を、奪取SEOでは用意しております。

よくある質問についてをまとめてみました。

初心者でも出来ますか?
初心者という定義が曖昧のため、一概に大丈夫とは言いきれませんが、出来る限りのサポートは致します。 目次をご覧頂き、ご判断頂ければと思います。
モバイルサイトも対応していますか?
申し訳ございませんが、モバイルには対応しておりません。PCのみになっております。
テンプレートはDreamWeaverやホームページビルダーに対応していますか?
ソフトのバージョンなどによって一部崩れてしまう可能性がありますので、テンプレートは、テキストエディタでの使用を推奨しております。
バージョンアップはありますか?
今後も定期的にバージョンアップを予定しています。新たなマニュアルやテンプレートなど予定しています。
バージョンアップは無料ですか?
プレミアパック購入者には基本は無料にて対応いたします。大規模なものや開発コストなどがかかる場合は一部有料となる場合がありますが、そうでない限りは、無料でバージョンアップ対応致します。ただ、マニュアルセット、テンプレートセットにはバージョンアップはございませんので予めご了承ください。
サポートはありますか?
プレミアパックでは、サポートSNSをご用意し期間や回数に特に制限なくサポート致します。マニュアルセット、テンプレートセットには30日間のメールサポート(回数に制限はありません)をお付けしております。
(※コンサル的な内容は、サポート対応外ですので予めご了承ください。マニュアルやテンプレートに関するサポートが対象となります。)
他のマニュアルとどう違いますか?
他のマニュアル自体をほとんど読んでいないため、比較できませんが、当マニュアルでは、実際に現場で数百キーワードを対策し、成果の事を考えたSEO対策をベースとして仕上げています。理論だけでなく実際に運用していくにあたって必要な事を基礎から応用まで述べています。
返金保証などはありますか?
返金保証は付けておりません。予めご了承ください。

成果重視のSEOマニュアルとテンプレートを手に入れる

順位が落ちたのに、成果が上がることもある。

かつては、私も上位表示させる事ばかりを考えていた事がありました。
ですがその結果、上位表示を果たしたにも関わらず、思っていた効果が全く出ないといった事態に遭遇しました。

これがきっかけとなり、上位に表示させる事ばかりを考えるのではなく、
成果の事を考えなければいけないと改めて気付かされました。

そこからしっかり成果の事を考えてやり直した結果、とあるサイトでは
順位が2位から3位に落ちたにも関わらず、誘導が1.5倍に増え成果も1.2倍ほど増えました。
(さらに施策を行い、順位は2位に戻りその結果、成果も上がったという好結果に繋がりました。)

7位や8位や9位などで順位が変わるのは、それほどクリック数に変わりはありませんが、
上位で順位が落ちた場合は、クリックされる数値は大きく変わってくるものです。

それにも関わらず、誘導が落ちるどころか上がり、成果も増えたのです。
これこそ上位表示だけを考えず、成果の事もしっかり考えたSEO対策の結果でもあるのです。

SEO対策において、上位表示させるのは確かに必要な事です。
ですが、ただ上位表示を目指すSEO対策をするのではなく、
上位表示を果たして、成果を上げる事を目的としたSEO対策に取り組んでいきましょう。